台時計

都道府県名
東京
数量
1基
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
村上半平
法量
全髙…91.5cm、(機械…髙さ27.5cm、横巾12.0cm、奥行12.1cm、 台…髙さ64.0cm、横巾・奥行34.8cm)
品質
金属、木造
形状
変形台時計で丸天府が正面機械上部につきカバーがしてある。機械は真鍮製で、左右の側板はない。前後の側板は唐草模様を彫刻してある。 機械全体に總鍍金し、指針は支柱に固定してある。文字盤は割駒式で回転し時刻を知る。鐘に鳳凰の模様がある。台は四ツ足の紫檀材である。
讃・奥書・銘文
外箱上面に「節時計」、横面に「文化十三丙子(1816) 三月 村上半平造」の墨書銘がある。
伝来
大正9年以降、上口愚郎氏が蒐集したものである。
写真拓本等
指定の有無
有 都重宝(工芸品)
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
台東区
所有者住所2
所有者X
139.76578
所有者Y
35.72098
備考
台東区谷中2-1-27 大名博物館資料
調査年月日
昭和49年7月6日
調査者
法政大学封建社会研究会
IIIFマニフェスト
サムネイル
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