衝立 松に烏

都道府県名
富山
数量
一面
発掘地
時代(**時代)
江戸時代(末)
時代(**時代)②
江戸時代)
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
三村松斉作
法量
高さ115.0cm 巾70.0cm
品質
形状
錆絵は高岡漆器の手法の一つで、江戸時代末期から行われている。これはその代表作で松に鳥の錆絵で、栗色地に躍動的な鳥の姿熊は見事である。まわりの縁の文様には石材をはめている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
個人保管
保管者住所1
高岡市
保管者住所2
保管者X
136.99591
保管者Y
36.75999
表示地理情報
36.75999,136.99591
所有者
個人所有
所有者住所1
高岡市
所有者住所2
所有者X
136.99591
所有者Y
36.75999
備考
調査年月日
昭和48年2月15日
調査者
長島勝正
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報