聖徳太子南旡仏像

都道府県名
富山
数量
一躯
発掘地
時代(**時代)
鎌倉時代
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
中世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
総高60.0cm 巾19.0cm 奥行15.0cm
品質
木彫彩色 桧材 一木造
形状
南旡仏像の形で、緋の袴をはき、合掌している。胡粉彩色で、目は彫眼で墨線で描き、唇は朱をほどこす。袴は朱塗りで、紐を右横で結び、長くたれている。顔は丸顔で優しく、髪の生えぎわが凹線をしているのは、宋朝の影響を受けている証拠である。両手先が矧いてあるのみで、他は完全な一木造りである。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
136.98677
保管者Y
36.85719
表示地理情報
36.85719,136.98677
所有者
個人所有
所有者住所1
氷見市
所有者住所2
所有者X
136.95674
所有者Y
36.81316
備考
調査年月日
昭和48年9月19日
調査者
長島勝正
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報