在郷商家(松下家)

都道府県名
石川
数量
一軒
発掘地
時代(**時代)
江戸時代(末期)
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
一階 136.86㎡ 二階 23.18㎡
品質
形状
松下家は金沢城下の南口、城下と石川郡が接する北国街道で、種物商を営んでいた家である。在郷商家の典型である。屋根には小羽板を葺き、石置屋根である。内部に隠し二階があり、階段はイロリ横の板戸の内側に隠されている。又、内部自体は通り庭形式で、店の間、蔀戸、いろり、帳場とよく昔の姿を残している。松下家の旧所在地は、金沢市泉新町である。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
国指定重要文化財
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
136.7563
保管者Y
36.47969
表示地理情報
36.47969,136.7563
所有者
江戸村(私立 桜井能唯)
所有者住所1
金沢市
所有者住所2
湯涌町ヘ19
所有者X
136.7563
所有者Y
36.47969
備考
調査年月日
昭和48年1月20日
調査者
亀田康範
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報