仏御前屋敷跡

都道府県名
石川
数量
発掘地
時代(**時代)
平安時代
時代(**時代)②
平安時代
時代(区分)
古代
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
村民(伝)
法量
屋敷跡の面積 約580cm×400cm
品質
形状
長方形にて二面にのみ石積みが残る
讃・奥書・銘文
伝来
仏御前屋敷跡は仏御前が庵をつくって住んでいたところで別に御前様屋敷ともいわれ現在仏御前を偲ぶ三基の墓石がたっている。
写真拓本等
指定の有無
小松市指定文化財
保管者
個人保管
保管者住所1
石川県小松市
保管者住所2
保管者X
136.537
保管者Y
36.38228
表示地理情報
36.38228,136.537
所有者
原町町内会(町内会長 伊勢孝俊)
所有者住所1
石川県小松市
所有者住所2
原町ト56
所有者X
136.537
所有者Y
36.38228
備考
昭和47年、県道小松、下吉野線の改良工事により、屋敷跡の一部約1mを道路敷にさいた。同年風雨から墓を守るため、原町老人会が假屋を建てた。
調査年月日
昭和49年2月14日
調査者
北野勝次
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報