唐 門

都道府県名
福井
数量
1棟
発掘地
時代(**時代)
時代(**時代)②
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
形状
唐門で、桧皮葺きの屋根をもつ。蛙股に朝倉氏の”三ツ木瓜”豊臣氏の”五三の桐”の紋章が彫られている。後世、幾度となく補修が加えられ、当時のおもかげは殆んど残っていない。”朝倉始末記”によれば、西面土塁に”御門”あるいは”西ノ門”があったと記載されている。この唐門は、その門の跡に作られたと考えられる。
讃・奥書・銘文
伝来
慶長年間、豊臣秀吉が太閤検地に越前を訪れた際、朝倉氏の菩堤を弔うために、松雲院を建て、その山門としたという
写真拓本等
指定の有無
保管者
福井市教育委員会
保管者住所1
福井市
保管者住所2
大手3-10
保管者X
136.21913
保管者Y
36.06387
表示地理情報
36.06387,136.21913
所有者
福井市教育委員会
所有者住所1
福井市
所有者住所2
大手3-10
所有者X
136.21913
所有者Y
36.06387
備考
調査年月日
昭和48年2月28日
調査者
水野和雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報