腰高障子

都道府県名
福井
数量
9枚
発掘地
時代(**時代)
桃山時代
時代(**時代)②
桃山時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
画面縦64.0センチ 横巾大105.5センチ                 小 82.5 〃 障子総高181.0センチ 総幅大114.0センチ                           小 91.0 〃
品質
木製
形状
腰高になしその腰に着色にて種々なる絵を精致巧妙に描く。腰より上部は普通の障子の如く紙を張る。 現に使用されている八本の中で、巾の大なるもの四本と小なるもの四本あり。
讃・奥書・銘文
伝来
大谷刑部吉継の居城であった敦賀城に使用されていたが、元和年間に一国一城の制により破却された際に近くの来迎寺に伝来されたという。
写真拓本等
指定の有無
昭和29年12月21日、敦賀市指定 文化財
保管者
個人保管
保管者住所1
敦賀市
保管者住所2
保管者X
136.05847
保管者Y
35.65188
表示地理情報
35.65188,136.05847
所有者
來迎寺
所有者住所1
敦賀市
所有者住所2
松島町
所有者X
136.05847
所有者Y
35.65188
備考
元来十二本あったが三本は破損して使用できない、現に奥座敷に使用されている。
調査年月日
昭和49年
調査者
石井左近
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報