「穴山信君判物」

都道府県名
山梨
数量
一通
発掘地
時代(**時代)
室町時代
時代(**時代)②
室町時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
穴山信君(梅雪)
法量
縦86.6cm 横31.2cm
品質
紙本墨書
形状
書状、切封、封ウハ書「南松院待衣閣下、左ヱ門太夫信君」 武田(穴山)信君(梅雪)が亡母菩提寺開山南松院桃隠和尚に宛てた書状、文意は松岳院領を南松院領とすること駿河に改めて寺を建立すること、その他の事は桃隠和尚に任せることなどである。 当院には外に永禄4年2月2日の判物をはじめ数点の書状が残されている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
未指定
保管者
個人保管
保管者住所1
山梨県南巨摩郡身延町
保管者住所2
保管者X
138.42996
保管者Y
35.41472
表示地理情報
35.41472,138.42996
所有者
個人所有
所有者住所1
山梨県南巨摩郡身延町
所有者住所2
所有者X
138.42996
所有者Y
35.41472
備考
調査年月日
昭和47年12月8日
調査者
斉藤典男
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報