御影陣屋跡

都道府県名
長野
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
形状
御影陣屋は御影新田開発人柏木小右衛門の屋敷内に置かれたもので、この屋敷内に柏木家の私宅と、江戸時代の後期には佐久地方の幕領約3万石を管理した役所としての御影陣屋とが設けられていた。明治2年大政奉還と同時にこの陣屋は廃止され、諸施設は取り払われた。それらのうち屋敷神の稲荷社と御殿と呼んだ座敷一棟のみが直系易雄氏の所有に属し、他は分家の二氏の経営するリンゴ園になっている。陣屋の正門は明治年中に小諸市森山区の塩川氏方に移建されて、往時の姿を遺している。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
昭和59.11.26県史跡指定
保管者
個人保管
保管者住所1
小諸市
保管者住所2
保管者X
138.45866
保管者Y
36.30249
表示地理情報
36.30249,138.45866
所有者
柏木易雄、柏木隆雄、柏木睦子
所有者住所1
小諸市
所有者住所2
大字御影新田字屋敷893
所有者X
138.45866
所有者Y
36.30249
備考
調査年月日
昭和48年8月30日
調査者
与良清
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報