白山社々殿など(絵馬)

都道府県名
長野
数量
一宇
発掘地
時代(**時代)
江戸時代(寛永9年)
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
寛永
西暦年
1632
西暦年 1632年
時代(和暦)
寛永9年
作者
法量
品質
形状
釈尊寺の背後に連る台地は古の望月の御牧で、ここからの貢馬の行事は朝廷の重要な年中行事の一つであったと同時に、詩歌の好題材でもあった。この絵馬は御牧から産した名馬を表わしたもので、はじめは手綱が描かれていなかったため、夜毎に抜け出して附近の畑の作物を喰い荒らしたので、これをとどめるために手綱を描いてつなぎとめたのだと伝えられている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
指定なし
保管者
個人保管
保管者住所1
小諸市
保管者住所2
保管者X
138.38779
保管者Y
36.32466
表示地理情報
36.32466,138.38779
所有者
個人所有
所有者住所1
小諸市
所有者住所2
所有者X
138.38779
所有者Y
36.32466
備考
調査年月日
昭和48年9月12日
調査者
与良清
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報