福島正則屋敷跡石垣

都道府県名
長野
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
西南隅石垣の高さ約180cm、西北隅高さ約170cm、南側中央入り口左側高さ約135cm
品質
形状
現在屋敷跡の西側と南側に石垣があり、その下は道路が回り、南側石垣の下には細い溝が通っている。南側石垣は東に行く程低くなり、石も小さくなっているが、西側石垣は約100mにわたって高さほぼ1間、石も縦横数十センチの巨石を多く使用している。
讃・奥書・銘文
伝来
安政年間に改修されたと伝えている。(小野沢利円氏による)
写真拓本等
指定の有無
長野県史跡に指定
保管者
個人保管
保管者住所1
長野県上高井郡高山村
保管者住所2
保管者X
138.34842
保管者Y
36.66603
表示地理情報
36.66603,138.34842
所有者
個人所有
所有者住所1
長野県上高井郡高山村
所有者住所2
所有者X
138.34842
所有者Y
36.66603
備考
調査年月日
昭和48年8月13日
調査者
原滋
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報