佐久間象山宅跡

都道府県名
長野
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代(末)
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
879.33㎡(約266坪)
品質
形状
宅跡は現在北側に生垣、西側と南側は石垣をコンクリートで固めた高さ約1.2mの塀をめぐらし、東側は象山神社の木立につづいている。ほぼ中央に残る井戸がわずかに昔の面影を止め この屋敷は象山の曽祖文三左衛門國品が初めて真田家に仕えたとき、藩より与えられたもので、宝暦年鑑の松代藩士屋敷割図には、佐久間兵衛屋敷となっていて総坪330坪ある。象山が住居したころは四方に土屏を回らし、南に表門、西に裏門が建ち、その内に住宅、学問所、槍剣術道場真田幸貫の休息所、硝石製造原土置場があった。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
長野県史跡に指定
保管者
長野市
保管者住所1
長野市
保管者住所2
緑町
保管者X
138.19467
保管者Y
36.64853
表示地理情報
36.64853,138.19467
所有者
長野市
所有者住所1
長野市
所有者住所2
緑町
所有者X
138.19467
所有者Y
36.64853
備考
調査年月日
昭和48年9月15日
調査者
原滋
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報