霊屋再修碑

都道府県名
長野
数量
1基
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
総高214cm
品質
石造
形状
地下に埋めた土台石上、二段に基石を重ね、その上に本碑を建てる。四面に細字およそ千字内外を刻んであるが、磨滅と苔で判読しがたいが、文末「天明乙巳冬十月二十日」の文字と正面右端の行に「○○再脩碑」の文字は明らかなので、松代町史P261に「霊屋は幸に火難を免れたるも創立より百六十年を経て大破せしを以て時の執政望月治郎左衛門行晃工部侍郎大瀬誠政に命じて天明五年十月廿四日昔のままに大修理を加え其紀念として境内に再修蓮庿碑なるものを建立した」と記されているものである
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
未指定
保管者
個人保管
保管者住所1
長野市長野県長野市
保管者住所2
保管者X
138.17844
保管者Y
36.67581
表示地理情報
36.67581,138.17844
所有者
個人所有
所有者住所1
長野市長野県長野市
所有者住所2
所有者X
138.17844
所有者Y
36.67581
備考
調査年月日
昭和48年9月16日
調査者
原滋
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報