信濃牧監庁跡(1)

都道府県名
長野
数量
発掘地
時代(**時代)
奈良時代~平安時代
時代(**時代)②
奈良時代~平安時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
形状
奈良時代に置かれた信濃の官牧勅旨牧は16ヶ所あったが、それらの牧場を管理する牧監庁は望月と植原におかれ、のち植原のみとなったが、この建築遺跡は植原の牧のある松本市中山の植原字鳥の内にあり径1m~50cmの礎石9個が残っておりこの箇所が牧監庁址ではないかと推定され、松本市により発掘調査が実施された。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
長野県史跡
保管者
長野県松本市教育委員会
保管者住所1
長野県松本市
保管者住所2
丸の内松本市役所
保管者X
137.97041
保管者Y
36.23853
表示地理情報
36.23853,137.97041
所有者
長野県松本市
所有者住所1
長野県松本市
所有者住所2
所有者X
137.97145
所有者Y
36.23799
備考
この地は松本に移ってきた信濃の国府に近くまた千石・古屋敷ニか所にわたって牧馬の繋飼場が残っている。
調査年月日
昭和48年12月1日
調査者
原嘉藤
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報