戸田家廟園(戸田丹波守康長墓)

都道府県名
長野
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代(寛永年代)
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
寛永
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
総長1.2m
品質
安山岩質 石製五輪塔
形状
五輪のうち火輪の型が崩れているのは江戸時代であるからである。五輪の絵長は1m余で小型であるが、その下に八角の基盤をもつ土境がありその上にこの五輪塔がのるという異風の墓地である。大名戸田家初代の丹波守康長の火葬骨が埋められておりその由来は松本市史等にある。別に丹波塚という。「碑銘」詳雲院殿一運寺智大居士とある。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
松本市指定史跡
保管者
松本市
保管者住所1
松本市
保管者住所2
丸の内市役所
保管者X
137.97041
保管者Y
36.23853
表示地理情報
36.23853,137.97041
所有者
松本市
所有者住所1
松本市
所有者住所2
丸の内市役所
所有者X
137.97041
所有者Y
36.23853
備考
調査年月日
昭和49年1月5日
調査者
原嘉藤
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報