「初山之図・法輪寺絵図」

都道府県名
静岡
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
近藤登之助の関係者
法量
タテ78.5cm ヨコ147cm
品質
紙本着色
形状
未表装 折たたみ 江戸時代における浜名湖北辺の村々は近藤氏の一族によって領有文地されていた。金持に陣脈をもつ近藤登之助点用はどういうわけか黄檗の帰化偏独■宝を招き初山法輪寺を開かせ席住させた。理由はこの付近の開拓に関係があるとみられている。その村の法輪寺の様子は山門、仏殿、方丈、報恩堂など■■されたものであった。なお、国中槙雲居とあるのは近藤貞用の山花だという寛文年間のことである。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
初山法輪寺
保管者住所1
静岡県引佐郡細江町
保管者住所2
中川70
保管者X
137.69485
保管者Y
34.82206
表示地理情報
34.82206,137.69485
所有者
初山法輪寺
所有者住所1
静岡県引佐郡細江町
所有者住所2
中川70
所有者X
137.69485
所有者Y
34.82206
備考
調査年月日
昭和47年12月23日 
調査者
若林 淳之
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報