鉄山和尚語録

都道府県名
静岡
数量
四冊
発掘地
時代(**時代)
室町時代→江戸時代
時代(**時代)②
室町時代→江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
鉄山和尚
法量
縦24.2cm 横17.2cm
品質
写本(用紙 楮紙)
形状
袋綴本4冊 序文は鉄山和尚の詩の師匠である天竜寺策彦の自筆である。序文の末に「永禄八稔乙丑鞠月廿有一日、前〓角策彦叟周良朱印」とあり、墨点は春澤和尚、朱点は策彦和尚であることがわかる。臨済寺第四世鉄山和尚の詩、謁等を、永禄八年より慶長十三年迄のものを集め、題〓「勅■霊光佛眼禅師語録巻(上中下)」(巻之四のみ鉄山大和尚)となっている。 「天和年中於洛之書肆修〓焉共二冊」からすると、表装のやりかえ時期を知ることができる
讃・奥書・銘文
伝来
本書は臨済寺什宝として伝えられて来たものである
写真拓本等
指定の有無
昭和37年1月7日静岡県指定
保管者
個人保管
保管者住所1
静岡市
保管者住所2
保管者X
138.38118
保管者Y
34.99278
表示地理情報
34.99278,138.38118
所有者
個人所有
所有者住所1
静岡市
所有者住所2
所有者X
138.38118
所有者Y
34.99278
備考
調査年月日
昭和48年8月27日
調査者
中川 芳雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報