舞楽面(散手)

都道府県名
静岡
数量
1面
発掘地
時代(**時代)
鎌倉時代
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
天地27.4cm 左右19.47cm 厚み(鼻部)15.6cm 額厚み12.25cm
品質
木造
形状
大形で彫が深く鼻が大きく高い。木質は軽い。木地に布を張り黒漆をかけ、表は全面に朱漆をかけてある。眼球には銀箔を押すが剥落が多い。 眉、右頬部から耳にかけて虫害があり、漆の剥落が目立つ。内面にも布地黒漆がかけられ、鼻孔、眼孔をうがつ上端部には冠をつけた小孔を5つあける。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
昭和45年7月20日浜松市指定
保管者
個人保管
保管者住所1
浜松市
保管者住所2
保管者X
137.75603
保管者Y
34.69194
表示地理情報
34.69194,137.75603
所有者
個人所有
所有者住所1
浜松市
所有者住所2
所有者X
137.75563
所有者Y
34.69294
備考
明治初年まで御輿の露掃の面として使われていたという。
調査年月日
昭和50年1月12日
調査者
向坂 鋼ニ
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報