日課念仏

都道府県名
静岡
数量
一幅
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
徳川家康
法量
34.7×25.5cm
品質
紙本墨書掛幅
形状
南無阿弥陀仏の43行6段の連記である。ところどころに「南無阿弥家康」などと記されている。末尾に慶長17年子9月10日家康と記されているなど貴重である。 この時家康は駿府にあり時折鷹狩を楽しむ平穏な日々を送っており、松平家の宗旨は浄土宗であったので家康は慶長17年(1612)71才の時、自ら筆をとってこの日課念仏を書写するにいたったもの。
讃・奥書・銘文
慶長十七年子九月十日家康
伝来
写真拓本等
指定の有無
市指定 古文書39.8.18
保管者
個人保管
保管者住所1
浜松市
保管者住所2
保管者X
137.72333
保管者Y
34.71192
表示地理情報
34.71192,137.72333
所有者
浜松市立博物館
所有者住所1
浜松市
所有者住所2
松城町130
所有者X
137.72333
所有者Y
34.71192
備考
五島美術館「徳川家康日課念仏」は慶長17年子10月6日とある
調査年月日
調査者
金原 宏行
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報