山越阿弥陀断片

都道府県名
静岡
数量
一幅
発掘地
時代(**時代)
鎌倉時代(後期か)
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
不明
法量
41.5×32cm
品質
紙本着色(金箔)・額装
形状
金箔の阿弥陀三尊(のうち本尊のみ)が山の背後から半身を大きくあらわした様を描いている。阿弥陀の姿は山並みより遥かに大きい。
讃・奥書・銘文
伝来
遠州の水窪の寺にあったものという
写真拓本等
指定の有無
なし
保管者
個人保管
保管者住所1
浜松市
保管者住所2
保管者X
137.72159
保管者Y
34.72009
表示地理情報
34.72009,137.72159
所有者
所有者住所1
所有者住所2
所有者X
所有者Y
備考
42年11月額装
調査年月日
調査者
金原 宏行
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報