名古屋城再建天守閣模型

都道府県名
愛知
数量
一基
発掘地
時代(**時代)
昭和 年
時代(**時代)②
昭和時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
村瀬業務店
法量
実物の五十分の一。 小天守から大天守閣の長さ(横) 189.0cm、大天守閣の高さ 120.0cm、縦131.0cm。ケースの大きさ 200cm×140cm×143cm。台の大きさ 240cm×70cm×175cm。
品質
形状
模型をガラスのケースに入れ、台の上に置いてある。ガラスケースを入れて450kg。模型の天守閣の北半分は、鉄筋の配置が示されており、新らしい名古屋城の構造が見学者に判り易く作られている。またケーソンによって上部建物8,000トンがささえられ、石垣に重量がかかっていないことが説明されているが、これで石垣が、ある程度、崩れても、建物に被害が出る心配がすくないことが理解できる。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
愛知県教育委員会文化財課
指定の有無
保管者
名古屋城管理事務所(所長 河口武富)
保管者住所1
名古屋市中区
保管者住所2
本丸1番1号
保管者X
136.8989
保管者Y
35.18521
表示地理情報
35.18521,136.8989
所有者
名古屋市(市長 杉戸清)
所有者住所1
名古屋市中区
所有者住所2
三の丸三丁目1番1号
所有者X
136.90654
所有者Y
35.18094
備考
調査年月日
昭和47年10月6日
調査者
佐々木隆美、横井在時
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報