熱田神宮踏歌祭頌文(文永7年)

都道府県名
愛知
数量
一巻
発掘地
時代(**時代)
鎌倉時代
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
縦 32.3cm 横 235.0cm 総横 258.0cm
品質
紙本墨書
形状
巻子本。熱田神宮年中行事のうち、特殊なものとして踏歌祭がある。もともと宮中古来の節儀を模したものであるが、現在は当社に存続するのみである。この際に詩頭(じとう)が奏上するおめでたい祝い言葉が、この頌文である。文永7年に権宮司田島員継が記した漢文の頌文である。
讃・奥書・銘文
奥書に「文永七年十二月晦日筆畢 祭主権宮司兼惣検校兵部少烝尾張宿祢員継之」
伝来
写真拓本等
愛知県教育委員会文化財課
指定の有無
愛知県指定文化財
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
名古屋市熱田区
所有者住所2
所有者X
136.91187
所有者Y
35.12641
備考
調査年月日
昭和47年10月28日
調査者
佐々木隆美、横井在時
IIIFマニフェスト
サムネイル
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