寛永14年熱田万句(甲類)

都道府県名
愛知
数量
百二十帖
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
縦 18.8cm 横 51.9cm
品質
懐紙の一端を綴じ、完全に当初の姿で残っている。
形状
寛永14年の万句は前年のそれをしのぐ規模で行なわれた。時期はやはり正月から5月にかけて興行されている。甲乙二通りの万句が、甲は大神宮御馬頭人松岡眞人助秀、乙は同じく御馬頭人大原眞人武種を勧進として併行して行なわれている。その方法も前年とはやや異り、各町村が千句~4千句づつ分担し、さらに町村では個人が百韻単位で分担するという方法をとっている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
ネガは熱田神宮所有
指定の有無
愛知県指定文化財
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
名古屋市熱田区
所有者住所2
所有者X
136.91187
所有者Y
35.12641
備考
調査年月日
昭和47年10月28日
調査者
佐々木隆美、横井在時
IIIFマニフェスト
サムネイル
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