也有(やゆう)自画像

都道府県名
愛知
数量
一幅
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
横井也有
法量
縦 102.0cm 横 30.0cm 総縦 178.0cm 総横 36.0cm
品質
紙本墨画
形状
掛幅装 画は机により、頬杖をつき、片膝を立てた安楽な姿であり、剃髪、黒羽織を着している。草画であるが、上作で、七十才前後の風貌をよくあらわし、当時、文人として第一人者である也有の確実な肖像画として推賞すべきものである。
讃・奥書・銘文
上部に「世をのがれたる前津の庵に老の春を迎えて」と前書し、「門に見る松やむかしの友二人」と自讃。
伝来
写真拓本等
愛知県教育委員会文化財課
指定の有無
名古屋市指定文化財
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
名古屋市瑞穂区
所有者住所2
所有者X
136.94644
所有者Y
35.12635
備考
調査年月日
昭和48年2月16日
調査者
横井在時
IIIFマニフェスト
サムネイル
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