両替商で使われた古算盤
| 都道府県名 | 愛知 |
|---|---|
| 数量 | 二点 |
| 発掘地 | |
| 時代(**時代) | 江戸時代 |
| 時代(**時代)② | 江戸時代 |
| 時代(区分) | |
| 時代(元号など) | |
| 西暦年 | |
| 西暦年 | |
| 時代(和暦) | |
| 作者 | 不明 |
| 法量 | 上 タテ 50.5cm ヨコ 12.2cm タカサ 3.5cm
下 タテ 54.0cm ヨコ 12.8cm タカサ 4.5cm |
| 品質 | 木製 |
| 形状 | 昔の算盤は概して大きい。算盤は元来中国からの伝来で中国算盤は昔も今も上が二つ珠、下が五つ珠にできており、江戸時代の算盤も上が二つ珠のものが多い。この算盤(上)は二十五桁で梁には銀目方の貫・匁・分・厘・毛と米をはかる単位の石・斗・升・合・勺と面積の町・反・畝・歩の目盛りがある。又背には引き出し式の赤漆板がついていて試算の覚えを筆書きし、用済後は拭き消すことができるようになっている。 |
| 讃・奥書・銘文 | |
| 伝来 | |
| 写真拓本等 | 東海銀行貨幣展示室にあり |
| 指定の有無 | 無 |
| 保管者 | 株式会社東海銀行貨幣展示室 |
| 保管者住所1 | 名古屋市中区 |
| 保管者住所2 | 錦三丁目21番24号 |
| 保管者X | 140.36314 |
| 保管者Y | 35.85199 |
| 表示地理情報 | 35.85199,140.36314 |
| 所有者 | 株式会社東海銀行 |
| 所有者住所1 | 名古屋市中区 |
| 所有者住所2 | 錦三丁目21番24号 |
| 所有者X | 136.90277 |
| 所有者Y | 35.16908 |
| 備考 | |
| 調査年月日 | 昭和48年1月31日 |
| 調査者 | 豊岡益人 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 権利表示 |