梵鐘

都道府県名
滋賀
数量
1口
発掘地
時代(**時代)
南北朝時代
時代(**時代)②
南北朝時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
総高 110.5cm 口径 62cm
品質
銅製
形状
鏡身の表面は相当麿滅しているが、その姿は痩身の瀟酒な姿を見せ、乳は四段四列となって鐘身の上方にまとめられこの鐘の美しさを加えている。龍頭は二頭の龍頭の交る所で宝珠を置き嘉慶年間の作にしては古様を帯びている。撞座は蓮華文を用いているがこれ又麿滅が多い。尚この刻銘は池の間二区に刻されている。
讃・奥書・銘文
(銘文)嘉慶元年十月九日の銘がある。
伝来
写真拓本等
指定の有無
滋賀県指定有形文化財
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
滋賀県東浅井郡浅井町
所有者住所2
所有者X
136.31476
所有者Y
35.48141
備考
調査年月日
昭和49年2月10日
調査者
秋田裕毅
IIIFマニフェスト
サムネイル
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