金銀陣大鼓

都道府県名
京都
数量
四個
発掘地
時代(**時代)
桃山時代(カ)
時代(**時代)②
桃山時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
径 29.0cm 幅 37.5cm 采配 長 45.0cm バチ 長 39.cm
品質
形状
胴部にふくらみのある筒形の尼召に革を張り、銅の上部に把平を付け 片手でもちあげられるように作られている。革の部分は漆を塗り一は金地の上に朱で十六桑菊花紋と太閣桐門を描く 他は銀地の上に両面とも菊花紋を描く。バチも単なる棒切でなく、上下端と中央部とに飾の彫刻を施し、朱漆塗である
讃・奥書・銘文
伝来
当寺初代宗心の代より伝わるところ、六斎念佛興行の際導師の用いたものという
写真拓本等
指定の有無
保管者
個人保管
保管者住所1
京都市左京区
保管者住所2
保管者X
135.7748
保管者Y
35.03094
表示地理情報
35.03094,135.7748
所有者
個人所有
所有者住所1
京都市左京区
所有者住所2
所有者X
135.7748
所有者Y
35.03094
備考
調査年月日
昭和49年2月16日
調査者
柴田実
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報