大日如来坐像

都道府県名
兵庫
数量
一躯
発掘地
時代(**時代)
鎌倉時代
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
石像
品質
石仏群を安置している洞窟は天井の高さ約7.8m程度で向って右上の天井部に近く大日如来像を浮彫りしている。宝冠をつけ、結跏趺坐して両手は智拳印をむすぶ 未完成なのか破損したのかわからぬが左膝部を欠く、この像だけが岩壁面に彫刻されているが、様式的にみてこれも他の石仏群と同じ時期の製作になるものであろう。なお坐高は未調査である。
形状
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
県指定文化財
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
鷲原寺
所有者住所1
朝来郡朝来町
所有者住所2
岩津観音山
所有者X
134.79649
所有者Y
35.19994
備考
調査年月日
昭和48年2月12日
調査者
東郷松郎
IIIFマニフェスト
サムネイル
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