阿弥陀如来坐像

都道府県名
兵庫
数量
1躯
発掘地
時代(**時代)
藤原時代(末期)
時代(**時代)②
平安時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
像高 220cm
品質
木造
形状
もと安海寺の北、貴船神社の北方、阿弥陀堂に安置してあったが、大正期に堂が破壊したため安海寺に移し安置した。定印を結ぶ手は後補、螺髪衣文なども修理の手が加わり、また後補の箔も剥れ、多分に美感を損じているが、それでもなお、温雅な相好、姿態や衣文の綿など優美で、藤原時代後期の様式を残している。丈六の堂々たる仏像である。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
昭和41.3.22 兵庫県指定文化財
保管者
個人保管
保管者住所1
兵庫県多可郡八千代町
保管者住所2
保管者X
134.92316
保管者Y
35.0502
表示地理情報
35.0502,134.92316
所有者
個人所有
所有者住所1
兵庫県多可郡八千代町
所有者住所2
所有者X
134.92316
所有者Y
35.0502
備考
調査年月日
昭和48年12月13日
調査者
東郷松郎
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報