木造僧形坐像

都道府県名
和歌山
数量
一躯
発掘地
時代(**時代)
南北朝時代(14C)
時代(**時代)②
南北朝時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
像高114.7cm 坐高83.0cm
品質
木造・胡粉下地彩色
形状
坐像 寄木造、内刳、玉眼入、膝部・裳懸部・彩色後補 寺伝では栄西像とされている。その理由は本寺院の開山が栄西であること、紀伊続風土記に「栄西上人の木像あり 自作といい伝う」とあることなどである。他の栄西像との検討を要する。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
県指定
保管者
和歌山県立博物館(館長 岩田千春)
保管者住所1
和歌山市
保管者住所2
一番丁1
保管者X
135.17177
保管者Y
34.22906
表示地理情報
34.22906,135.17177
所有者
個人所有
所有者住所1
海草郡下津町
所有者住所2
所有者X
135.17557
所有者Y
34.13066
備考
調査年月日
昭和49年12月27日
調査者
松本保千代、和高伸二
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報