十三重塔

都道府県名
鳥取
数量
発掘地
小鴨城跡附近の山畑の中より発見
時代(**時代)
鎌倉時代
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
総高 4.12m
品質
石造
形状
塔の頭と胴の部分は昭和7年発掘当時新しく造ったものである。 格狹間や基壇の友花の模様など鎌倉時代ではないか。 笠の部つまり屋根の勾配はゆるやかで軸部も短く、軒そりも少なく殊んど水平である。 軒の厚味がかなりあり、それが垂直になっているところが特徴である。脚の間は底辺の⅓になっている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
鳥取県指定保護文化財
保管者
個人保管
保管者住所1
倉吉市
保管者住所2
保管者X
133.84566
保管者Y
35.44302
表示地理情報
35.44302,133.84566
所有者
個人所有
所有者住所1
倉吉市
所有者住所2
所有者X
133.80272
所有者Y
35.38715
備考
昭和43年塔心が出て来たが眞二つになっていて現在造ったものより5cm低い
調査年月日
昭和49年9月27日
調査者
桑田忠之助
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報