大日如来坐像 胎蔵界

都道府県名
鳥取
数量
一躯
発掘地
時代(**時代)
藤原末期-鎌倉初期
時代(**時代)②
藤原時代-鎌倉時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
総高 1.17m
品質
木造 漆箔
形状
坐像 膝前の衣文は金剛界より田舎くさい町がない。流暢にして刀法の冴えを見せている。 円光、台座ともに後補のもの。寄木造である。
讃・奥書・銘文
伝来
寺伝によれば、鳥取市円護寺の大寺から中世の兵火をさけ雲に乗ってとんで来たという。
写真拓本等
指定の有無
鳥取県指定 保護文化財
保管者
鳥取県立博物館(館長 西本真一)
保管者住所1
鳥取市
保管者住所2
東町二丁目
保管者X
134.2363
保管者Y
35.50539
表示地理情報
35.50539,134.2363
所有者
個人所有
所有者住所1
八頭郡若桜町
所有者住所2
所有者X
134.42065
所有者Y
35.33523
備考
調査年月日
昭和49年11月3日
調査者
桑田忠之助
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報