宝筮印塔

都道府県名
鳥取
数量
1基
発掘地
時代(**時代)
南北朝時代
時代(**時代)②
南北朝時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
総高 2.40m
品質
花崗岩製
形状
完全品、宝筮印塔としては、地方では第一級の美しいものである上に、最古の部類に入り、しかも銘文を有し、それが又数少ない南朝年号であることなど史料としての価値も高い。 塔身正面に銘文が彫られているが、磨滅してほとんど読めない。もとは下記のようにあったと言う。
讃・奥書・銘文
逆修一日□□妙□ 十三部共養己畢 正兵十二酉十月日一結■二百余□敬白
伝来
写真拓本等
指定の有無
鳥取県指定 保護文化財 昭28.8.8指定
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
日野郡日南町
所有者住所2
所有者X
133.27293
所有者Y
35.23859
備考
調査年月日
昭和49年12月4日
調査者
佐和隆研
IIIFマニフェスト
サムネイル
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