髙野長英書簡

都道府県名
広島
数量
二通
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
髙野長英
法量
4月7日付書状 長96cm 巾15.7cm 閏月   書状 長90.6cm 巾15.7cm
品質
紙本墨書
形状
髙野長英がシーボルト事件で長崎を立退いた後、文政十三年(1830)尾道に来て眺望絶佳の茶園に假寓し、講莚を開いている旨がしたためてある。 宛名の「小畠氏」は沼隈郡郷分村(福山市郷分町)の旧家である。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
無し
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
133.20279
保管者Y
34.40974
表示地理情報
34.40974,133.20279
所有者
個人所有
所有者住所1
尾道市
所有者住所2
所有者X
133.20279
所有者Y
34.40974
備考
長英の仮寓していた茶園は、町年寄をつとめたこともある竹内氏(尾道市史)
調査年月日
昭和48年1月20日
調査者
村上正名
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報