目黒山木図

都道府県名
愛媛
数量
6個1組
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
縦最長部149cm 横最長部268cm 断面最高部21cm
品質
形状
6個はそれぞれ銀杏の1木彫りで6個が組合されて1体となる。表面には彩色を施し、山地、河川、村落、道路、村境界等を現わし、裏面にはそれぞれ内ぐりを施し、重量の軽減をはかっている。 保存は良好である。
讃・奥書・銘文
伝来
万治・寛文年間、宇和島領次郎丸村と吉田領目黒村との境界争いがあったとき、吉田藩側で作成、江戸へ持参して幕府の裁定を仰いだものという。
写真拓本等
指定の有無
松野指定文化財
保管者
個人保管
保管者住所1
愛媛県北宇和郡松野町
保管者住所2
保管者X
132.70393
保管者Y
33.16095
表示地理情報
33.16095,132.70393
所有者
個人所有
所有者住所1
愛媛県北宇和郡松野町
所有者住所2
所有者X
132.70393
所有者Y
33.16095
備考
上記木図および周園の地区を画いた絵図があり裏面に幕府の判決文が書き込まれている。同寺に所蔵
調査年月日
昭和48年12月2日
調査者
山口常助
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報