武市半平太旧宅及び墓(旧宅)

都道府県名
高知
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
不明
法量
約 aの敷地内に、約5間四角の草葺(現在トタン葺覆を付ける)曲り屋作りの主屋と、これに付属する土蔵、納屋(2階建)、便所(いずれも瓦葺)とこれを南面に取巻く練塀。
品質
先年 屋根に覆を取付ける等保護の手が伸ばされたため、保存状態は良好である。
形状
家屋の配置および主屋の構造等は 典型的な土佐藩郷士(■村の地主層)の居宅を示している。表座敷は 畳で、南と東は■側となり、東側の行う■め上便所である。床間 も付いている。 また表座敷に面して 庭があり、池も掘ってある。なお東側の塀の外は瑞山の剣道場跡と伝えられ今梨畑である。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
国指定史跡
保管者
保管者住所1
高知市
保管者住所2
保管者X
133.53185
保管者Y
33.55889
表示地理情報
33.55889,133.53185
所有者
所有者住所1
所有者住所2
所有者X
所有者Y
備考
調査年月日
昭和49年1月19日
調査者
横川末吉
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報