工芸品 ゲベール銃
| 都道府県名 | 高知 |
|---|---|
| 数量 | 一丁 |
| 発掘地 | |
| 時代(**時代) | 江戸時代 |
| 時代(**時代)② | 江戸時代 |
| 時代(区分) | |
| 時代(元号など) | |
| 西暦年 | |
| 西暦年 | |
| 時代(和暦) | |
| 作者 | 不詳 |
| 法量 | 総長 138.6cm 銃身 100.0cm |
| 品質 | 前装式古銃 |
| 形状 | 管打式銃
江戸時代末期、それまでの火縄銃にかわり、新しく西洋から輸入された銃を参考にして国内で作られたもの。
ゲベール銃は舶来洋式銃のうちで最も多く使われた銃で、日本には天保2年(1831年)、長崎で高島秋帆が輸入したのが最初と言われる。天保以後このゲベール銃は江戸の湯島馬場大砲製造所はじめ、江州国友村や土佐、鹿児島、佐賀などの諸藩でも盛んに倣製され、元治以後は国産のみで十分需要をみたすようになったといわれる。
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| 讃・奥書・銘文 | |
| 伝来 | |
| 写真拓本等 | |
| 指定の有無 | |
| 保管者 | 高知県懐徳舘 |
| 保管者住所1 | 高知市 |
| 保管者住所2 | 丸ノ内1の2の1番地 |
| 保管者X | 133.5313 |
| 保管者Y | 33.56089 |
| 表示地理情報 | 33.56089,133.5313 |
| 所有者 | 高知県教育委員会 |
| 所有者住所1 | 高知市 |
| 所有者住所2 | 丸の内一丁目2番20号 |
| 所有者X | 133.5313 |
| 所有者Y | 33.56089 |
| 備考 | |
| 調査年月日 | 昭和50年1月10日 |
| 調査者 | 松山尅太郎 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 権利表示 |