工芸品 山内容堂着用陣羽織

都道府県名
高知
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
不詳
法量
前丈 113.0 後丈 100.5 前幅 33.0 後幅 44.5 袖丈 64.5 裄 66.8 襟幅 13.5
品質
表地はラシャ、色は赤、表地の仕立は一枚布でつぎ目がないが、袖のたもと先の布のみつぎ足している。
形状
身ごろの白いじゅず模様と金色の立体模様が赤いラシャに配置よくアップリケされ、デザイン的にはっとするような目新しさがあり、藩主の威厳を示すべく重量感がある。 裏布は錦、これも切りかえ線がなく、一枚布で布幅が広く、模様も日本製のそれとちがって、外来模様であることがらコブラン織りであると思われる。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
高知県懐徳舘
保管者住所1
高知市
保管者住所2
丸ノ内1の2の1番地
保管者X
133.5313
保管者Y
33.56089
表示地理情報
33.56089,133.5313
所有者
個人所有
所有者住所1
東京都渋谷区
所有者住所2
所有者X
139.67903
所有者Y
35.66702
備考
調査年月日
昭和50年1月10日
調査者
松山尅太郎
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報