御宸翰

都道府県名
福岡
数量
三十七枚の内
発掘地
時代(**時代)
戦国
時代(**時代)②
戦国時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
紺地金泥
形状
讃・奥書・銘文
伝来
旧くは後醍醐天皇宸筆とされてきたが現在では後土御門天皇宸筆とされる。本殿の柱(34本)と御柱(3本)とを合わせ37本枚を記されたものとされ、同宮第一級の神宝である。
写真拓本等
指定の有無
保管者
個人保管
保管者住所1
福岡市東区
保管者住所2
保管者X
130.42465
保管者Y
33.61688
表示地理情報
33.61688,130.42465
所有者
個人所有
所有者住所1
福岡市東区
所有者住所2
所有者X
130.42465
所有者Y
33.61688
備考
「国」の字が写真の如く種々かき分けてある。
調査年月日
昭和49年1月25日
調査者
田坂大蔵
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報