小菅修船場跡

都道府県名
長崎
数量
発掘地
(所在地)長崎市小管町字小管
時代(**時代)
1868(明治元年)
時代(**時代)②
明治時代
時代(区分)
時代(元号など)
明治
西暦年
1868
西暦年 1868年
時代(和暦)
明治元年
作者
トーマスグテバ
法量
海面を含め8379.42平方メートル
品質
形状
我が国初の近代的ドッグで入江を利用し海に向かって傾斜して構築されている。真仲にレールにて船を引き上げ、其のレールがソロバンを思はせるので俗称ソロバンドックと呼ばれている。曳場小屋と其の中にイギリス製の曳場機械がある。
讃・奥書・銘文
伝来
創立は英人貿易商グラバーと薩摩藩の手によって進められ一切の機械はグラバの周■で英国より取り寄せている。
写真拓本等
県文化課 市教育委員会 社会教育課
指定の有無
国指定史跡 昭44.4.12指定
保管者
三菱長崎造船所総務課
保管者住所1
長崎市
保管者住所2
鉋の浦
保管者X
129.87802
保管者Y
32.75016
表示地理情報
32.75016,129.87802
所有者
三菱造船株式会社
所有者住所1
東京都
所有者住所2
中央区丸の内
所有者X
139.77199
所有者Y
35.67057
備考
調査年月日
昭和48年1月19日
調査者
越中哲也
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報