如来形立像

都道府県名
長崎
数量
一体
発掘地
時代(**時代)
新羅統一時代(末期)
時代(**時代)②
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
不詳
法量
像高29.8cm 髪際下25.0cm 面長5.0cm 面幅4.8cm 肩張7.6cm 肘張8.1cm
品質
銅
形状
通肩・法衣を胸につめてかけ、胸から下へ円弧の衣文線を等間隔にかさねている。大きな頭部や前に突き出した腹部、異常な小さな両手など新羅仏の特色を示しているが、全体の量感のとぼしさ、鋳法などから、新羅統一時代末期の制作と考えられる。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
無
保管者
個人保管
保管者住所1
長崎県下県郡厳原町
保管者住所2
保管者X
129.28914
保管者Y
34.20362
表示地理情報
34.20362,129.28914
所有者
古藤満
所有者住所1
長崎県下県郡厳原町
所有者住所2
今屋敷
所有者X
129.28914
所有者Y
34.20362
備考
調査年月日
昭和49年2月1日
調査者
越中哲也
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報