一瀬橋

都道府県名
長崎
数量
発掘地
長崎市本河内町
時代(**時代)
承徳2年(1653)
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
承徳
西暦年
1653
西暦年 1653年
時代(和暦)
承徳2年
作者
穎川道隆の寄進
法量
東親柱から西親柱まで9.10m 橋巾4.40m 欄干の高さ0.70m 橋の高さ 水床から5.90m
品質
形状
石造アーチ型橋 アーチ石組等は東二のままの姿をとどめているが、橋脚石垣はコンクリートで補強されている。 親柱に橋名一瀬橋を刻する上にローマ字ICHiNOSEBaSHIと刻してある(明治20年頃刻したという)
讃・奥書・銘文
伝来
穎川氏は中国の人で陳氏、資材を投じてこの橋を架すという。
写真拓本等
指定の有無
市有形文化財
保管者
長崎市長 諸谷義武
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
長崎市
所有者住所1
長崎市
所有者住所2
桜町
所有者X
129.87747
所有者Y
32.75021
備考
調査年月日
昭和49年2月1日
調査者
越中哲也
IIIFマニフェスト
サムネイル
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