滝観音太鼓橋
| 都道府県名 | 長崎 |
|---|---|
| 数量 | |
| 発掘地 | |
| 時代(**時代) | 1707年 |
| 時代(**時代)② | 江戸時代 |
| 時代(区分) | |
| 時代(元号など) | 宝永 |
| 西暦年 | 1707 |
| 西暦年 | 1707年 |
| 時代(和暦) | 宝永4年 |
| 作者 | |
| 法量 | 長さ5.78cm 巾1m98cm(ランカン巾19cm×2) ランカン高さ54cm 川面よりの高さ4m78cm |
| 品質 | 安山岩 |
| 形状 | 石造太鼓橋 拱式(唐風) 非常に大きな反をもった橋である。 |
| 讃・奥書・銘文 | |
| 伝来 | 宝永4年山腹をけずって羅館蔵が刻まれたので其の参拝道路として架設されたものである。 |
| 写真拓本等 | |
| 指定の有無 | 無 |
| 保管者 | 個人保管 |
| 保管者住所1 | 長崎市 |
| 保管者住所2 | |
| 保管者X | 129.9334 |
| 保管者Y | 32.80142 |
| 表示地理情報 | 32.80142,129.9334 |
| 所有者 | 靈源院(俗称 滝の観音) |
| 所有者住所1 | 長崎市 |
| 所有者住所2 | 平間町1646 |
| 所有者X | 129.9334 |
| 所有者Y | 32.80142 |
| 備考 | 唐風の拱式石橋が長崎で造られ其の技法は次第に各地に伝ぱんした。
この橋は諫早藩の石工の手になったものと考えられる。 |
| 調査年月日 | 昭和49年2月1日 |
| 調査者 | 越中哲也 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 権利表示 |