幸橋

都道府県名
長崎
数量
発掘地
(所在地) 平戸市岩ノ上町
時代(**時代)
元禄15年(1702年)
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
元禄
西暦年
1702
西暦年 1702年
時代(和暦)
元禄15年
作者
法量
巾4.12m 全長30.2m
品質
安山岩
形状
拱式(アーチ型)石橋 平戸湾の奥鏡浦の入り口に架けられたもので平戸亀岡城の入口にあたり、要害の地に架せられた橋である。
讃・奥書・銘文
伝来
元禄16年(1703)平戸亀岡城再建にあたり、今まで木橋を石橋にあらためている。
写真拓本等
有り
指定の有無
県指定有形文化財
保管者
平戸市長
保管者住所1
平戸市
保管者住所2
岩ノ上町
保管者X
129.55731
保管者Y
33.35875
表示地理情報
33.35875,129.55731
所有者
平戸市
所有者住所1
平戸市
所有者住所2
岩ノ上町
所有者X
129.55731
所有者Y
33.35875
備考
県北のアーチ型石橋としては最古のものであり、長崎地方より、その技法を取り入れたものである。
調査年月日
昭和49年2月1日
調査者
越中哲也
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報