阿弥陀如来坐像

都道府県名
長崎
数量
一体
発掘地
時代(**時代)
室町時代
時代(**時代)②
室町時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
不詳
法量
像高56.3cm
品質
木造 一木造り
形状
親指と人差指を捻じ、右手を胸にあげ、左手を膝上に垂れた来迎印を結んでいる。頸部が短く、両腕も体部にくっついたように造られ、丸い顔や両肩、厚い膝などとあいまってころころとした造型は対馬様彫刻の一つの特色であり、室町時代に左地仏師たちによって盛行したものと考えられる。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
無
保管者
個人保管
保管者住所1
長崎県上県郡上県町
保管者住所2
保管者X
129.3526
保管者Y
34.61227
表示地理情報
34.61227,129.3526
所有者
瑞雲寺
所有者住所1
長崎県上県郡上県町
所有者住所2
大字佐護・東里
所有者X
129.3526
所有者Y
34.61227
備考
調査年月日
昭和49年2月1日
調査者
越中哲也
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報