青ノ洞門

都道府県名
大分
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
延長 36000cm
品質
形状
旧洞門は延長216m、高さ約2.7m幅約3.6mであったが、後に延長342m高さ6.1m幅9mに拡張されたもので、昭和17年8月10日に旧洞門が史跡に指定された当時、すでに旧洞門の上に国道が開通しており、旧洞門の一部は破壊されていたものであるが、昭和42年に可能な部分を復原補強した。即ち南入口をコンクリート階段とし、洞門墜道約50mの間の床と片方の壁をコンクリートで固め、ここを出て約100mの間が国道の下になり諸所が破壊されており、最後の約100mの間は途中2箇所の明り取りの窓がありほぼ洞門の旧状を残している。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
大分県指定史跡
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
本耶馬渓町(町長)
所有者住所1
下毛郡本耶馬渓町
所有者住所2
大字樋田
所有者X
131.17705
所有者Y
33.50451
備考
調査年月日
昭和48年12月2日
調査者
岩男順
IIIFマニフェスト
サムネイル
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