若宮八幡国東塔

都道府県名
大分
数量
1基
発掘地
時代(**時代)
鎌倉時代
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
総高 244.5cm
品質
角閃安山岩
形状
火焰・宝珠が欠失している他は完全な形を保っている。基礎は三重。第三重四面には格狭間が2個づつ刻まれており、台座は一重複弁8葉の反花。塔身は円筒形。笠は照屋根。軒口は一重。軒反りは隅で急に反転している。露盤四面は2区に分けてあるが、格狭間が刻まれていない。伏鉢状にくくりがあり、その上に8弁の請花がある。九輪は一石からなるが下から4番目と5番目の間で折れている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
大分県指定重要文化財
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
西国東郡太田村
所有者住所2
所有者X
131.55969
所有者Y
33.49468
備考
調査年月日
昭和49年1月27日
調査者
岩男順
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示