足利尊氏像

都道府県名
大分
数量
一躯
発掘地
時代(**時代)
室町時代
時代(**時代)②
室町時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
像高 96.5
品質
木造・彩色
形状
坐像 桧材、寄木造、玉眼入の彩色像。服装は垂纓冠を頂く強装束、右手に笏を持ち安坐しており、両袖の先端は左右に静かにうねり上り、均勢を整えている。面相は両目尻やや下り、柔和、二重瞼の玉眼に愛きょうがあり、両頬豊で顎髭が整いおだやかさの中に威容がある。像内背面に種字陀羅尼の墨書がある。
讃・奥書・銘文
伝来
旧京都山科地蔵寺蔵。後同地草山寺に移り、明治39年再び安国寺に移す。
写真拓本等
指定の有無
大分県指定重要文化財
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
東国東郡国東町
所有者住所2
所有者X
131.7265
所有者Y
33.56303
備考
調査年月日
昭和50年1月11日
調査者
岩男順
IIIFマニフェスト
サムネイル
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