摩文仁家の墓

都道府県名
沖縄
数量
1
発掘地
時代(**時代)
西暦 17世紀後期
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
亀甲墓(内部に列柱あり)
形状
外見上は亀甲墓そのものであるが、内部構造はアーチ式ではなく、2列に柱を 本建てて微粒砂岩の石版を天井板にして上部を支えていて、内部構造としては特殊のものである。
讃・奥書・銘文
伝来
尚質王の第2子で尚貞王時代に摂政を勤めた、大里朝亮を祖とする摩文仁家の墓である。
写真拓本等
図面有
指定の有無
無 県指定の重文(建造物)
保管者
個人保管
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
所有者住所2
所有者X
所有者Y
備考
調査年月日
昭和49年2月
調査者
又吉真三
IIIFマニフェスト
サムネイル
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