大城按司の墓

都道府県名
沖縄
数量
1
発掘地
時代(**時代)
西暦1892年(明治25年)
時代(**時代)②
明治時代
時代(区分)
時代(元号など)
明治
西暦年
1892
西暦年 1892年
時代(和暦)
明治25年
作者
法量
品質
石造の墓
形状
ボントゥ御墓と称し、築造年は80年余であるが例が少いが、形式としては古いものに属する。 中央上部に真径約4mの円筒形の屋根があり、両脇は長さ約8mの石垣がある。総高さ約4mである。 墓庭の向って右に石碑があるが、十数個に割れている。
讃・奥書・銘文
正面上部に「大城按司真武塋」の銘がある。
伝来
麻氏の初代大城按司真武の墓で、1892年に改修し、碑文もその時に再建されている。
写真拓本等
指定の有無
無、 県指定 重要文化財 建造物
保管者
個人保管
保管者住所1
那覇市
保管者住所2
保管者X
127.71187
保管者Y
26.22047
表示地理情報
26.22047,127.71187
所有者
個人所有
所有者住所1
那覇市
所有者住所2
所有者X
127.71187
所有者Y
26.22047
備考
調査年月日
昭和49年2月
調査者
又吉真三
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報